ツール

透かしを追加

PDFにテキストやロゴの透かしを追加します。斜め、タイル状、または四隅のいずれかに、好みの不透明度で配置できます。

スクリーンショット付きの手順ガイド (英語)

ここにPDF、画像、Officeファイルをドロップ

デスクトップから直接ドラッグできます

または
  • PDF、JPG、PNG、WebP、Word、Excel、PowerPoint
  • 1ファイルあたり最大15 MB
  • 1回に2ファイルまで - Proなら無制限

よくある質問

テキストや画像の透かしを追加できますか?

どちらも可能です。テキストを入力してフォント、色、サイズ、角度、不透明度を選ぶか、PNGまたはJPGのロゴを読み込みます。9か所のいずれかに1つだけ配置するか、ページ全体に繰り返し配置できます。

透かしで文字が隠れてしまいませんか?

「ページになじませる」をオンにすると、濃い文字が透かしを通して見えます。オフの場合は上に重ねて押されます。各サムネイルのプレビューで、仕上がりをそのまま確認できます。

ファイルはアップロードされますか?

何もアップロードされません。ファイルはブラウザー内で開かれて処理され、お使いのデバイスから外に出ることはありません。タブを閉じれば消えます。

ファイルごとに別の透かしを入れられますか?

はい。設定した外観は表示中のファイルに属するので、ある文書には「下書き」、次の文書には顧客名を入れる、といったことができます。範囲を「すべてのファイル」に切り替えると、代わりに同じ透かしが全ファイルに押されます。ファイルごとの設定は失われず、保留されるだけです。

透かしはあとから削除されてしまいませんか?

透かしはページの内容の一部になり、閲覧ソフトでオフにできるレイヤーではないので、印刷、コピー、変換を経ても残ります。とはいえ、所有を示す印であって鍵ではありません。適切なツールがあれば回避できます。ファイルそのものを保護する必要がある場合は、PDFパスワード保護を使ってください。

PDFの代わりにWord、Excel、PowerPointのファイルや写真を使えますか?

はい。.docx、.xlsx、.pptxファイルや画像(JPG、PNG、WebPなど)をドロップすると、読み込んだ時点でブラウザー内でPDFに変換され(画像はA4ページに配置されます)、その後はほかのPDFと同じように扱われます。何もアップロードされません。変換は独自のものなので、Office自体のPDF書き出しとは結果が少し異なることがあります。フォントが置き換えられたり、グラフが省かれたりする場合があります。うまく引き継げなかったものがあると、ファイル一覧に警告が表示されます。

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