PDFパスワード保護
PDFにパスワードを追加し、閲覧者に印刷、コピー、編集を許可するかどうかを選べます。AESによる暗号化は、お使いのデバイス上で行われます。
スクリーンショット付きの手順ガイド (英語)ここにPDF、画像、Officeファイルをドロップ
デスクトップから直接ドラッグできます
- PDF、JPG、PNG、WebP、Word、Excel、PowerPoint
- 1ファイルあたり最大15 MB
- 1回に2ファイルまで - Proなら無制限
よくある質問
PDFをパスワードで保護するには?
開くためのパスワード(ファイルの表示に必要)を設定し、必要なら別の所有者パスワードも設定して、閲覧者に許可する操作(印刷、編集、コピー)を選びます。保存すると、ファイルはAES-256で暗号化されます。
パスワードを忘れたらどうなりますか?
復元する方法はありません。それが強力な暗号化というものです。ファイルを送る前に、パスワードを安全な場所に保管してください。
ファイルやパスワードはアップロードされますか?
どちらもアップロードされません。暗号化はブラウザー内で行われ、パスワードはタブが開いている間だけメモリ上に存在し、保存したプリセットに書き込まれることもありません。
権限の設定はどの程度有効ですか?
開くためのパスワードは本物の暗号化で、それがなければファイルはまったく読めません。一方、権限(印刷、編集、コピー)はファイルに書き込まれた要望であり、行儀のよい閲覧ソフトは従いますが、無視するプログラムを止めることはできません。権限は意図を示すために使い、確実に守る必要があるときは開くためのパスワードを使ってください。
すでに保護されているファイルのパスワードを変更できますか?
はい。ファイルを追加し、一覧で現在のパスワードを使ってロックを解除してから、新しいパスワードを設定して保存します。結果は、新しいパスワードで保護された同じ文書になります。
PDFの代わりにWord、Excel、PowerPointのファイルや写真を使えますか?
はい。.docx、.xlsx、.pptxファイルや画像(JPG、PNG、WebPなど)をドロップすると、読み込んだ時点でブラウザー内でPDFに変換され(画像はA4ページに配置されます)、その後はほかのPDFと同じように扱われます。何もアップロードされません。変換は独自のものなので、Office自体のPDF書き出しとは結果が少し異なることがあります。フォントが置き換えられたり、グラフが省かれたりする場合があります。うまく引き継げなかったものがあると、ファイル一覧に警告が表示されます。
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