PDFテキスト編集
テキストをクリックして打ち直せます。つづりの違う名前、間違った日付、古い住所、文全体でも。入力に合わせて段落が再び流し込まれ、可能な限り文書自体のフォントで書かれるので、修正部分が周囲のテキストになじみます。
スクリーンショット付きの手順ガイド (英語)ここにPDF、画像、Officeファイルをドロップ
デスクトップから直接ドラッグできます
- PDF、JPG、PNG、WebP、Word、Excel、PowerPoint
- 1ファイルあたり最大15 MB
- 1回に2ファイルまで - Proなら無制限
よくある質問
PDF内のテキストを本当に変更できるのですか?
はい。テキストをクリックして打ち直すと、段落が枠として開き、入力に合わせて再び流し込まれます。必要な文字が含まれていればファイル自体のフォントが使われるので、修正部分が周囲のテキストになじみます。含まれていない場合は、似た埋め込みフォントが代わりに使われ、ツールがその旨を知らせます。
ページのほかの部分は動きますか?
いいえ。編集した段落は元の場所に元の行間で組み直され、ページのほかの部分はまったくそのままです。下のテキストにまではみ出すと枠が赤くなり、ツールで収まるように縮小できます。左右のハンドルで枠を広げることもできます。
文書はアップロードされますか?
何もアップロードされません。ファイルはブラウザー内で開かれて処理され、お使いのデバイスから外に出ることはありません。タブを閉じれば消えます。
スキャンした文書のテキストを編集できますか?
いいえ。スキャンはページの画像なので、打ち直すテキストがありません。OCRでその下に検索可能なレイヤーを追加できますが、目に見える文字は画像の一部のままです。そのようなページの表示内容を変えるには、PDF編集でその部分を覆うか、PDF黒塗りで削除してください。
同じ単語をすべての場所で一度に修正できますか?
はい。検索と置換を使うと、一致するすべての行で同じ修正が行われます。単語単位で一致させるオプションもあり、「art」で「start」が変わってしまうことを防げます。ボタンに表示される件数は、そのボタンで変更される件数そのものです。修正はすべて一覧表示されるので、ジャンプして確認できます。
PDFの代わりにWord、Excel、PowerPointのファイルや写真を使えますか?
はい。.docx、.xlsx、.pptxファイルや画像(JPG、PNG、WebPなど)をドロップすると、読み込んだ時点でブラウザー内でPDFに変換され(画像はA4ページに配置されます)、その後はほかのPDFと同じように扱われます。何もアップロードされません。変換は独自のものなので、Office自体のPDF書き出しとは結果が少し異なることがあります。フォントが置き換えられたり、グラフが省かれたりする場合があります。うまく引き継げなかったものがあると、ファイル一覧に警告が表示されます。
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